検索結果(861件)
-
第54回 ふかがわ氷雪まつり
深川市
ふかがわ氷雪まつりは2日間に渡って開催されます。大すべり台やミニすべり台で遊べるほか、氷像も楽しむことができます。そのほか、市内飲食店が参加した「深川グルメフェスティバル」の開催を予定しています。
-
北海道大学北方生物圏フィールド科学センター植物園
札幌市中央区
ビルが建ち並ぶ街の中心部に「緑のオアシス」があります。耳を澄ませば野鳥の声、穏やかな起伏に富んだ地形と豊かな水、そしてハルニレの巨木。そのひとつひとつが札幌の原始を今に伝える重要な場所となっています。広さ13.3haの園内には、北海道の自生植物を中心に約4000種類の植物が育成されていて、展示のほか研究や種の保存にも利用されています。
-
第27回 全道PKグランプリ
平取町
1チーム5名(正選手5名、補欠2名以内)によるサッカーのPK戦を雪上のグラウンドで行います。予選リーグ戦(小学生1~4年、小学生5~6年、中学生、高校・一般)、決勝トーナメントにより優勝を決定します。勝敗はゴール数が多いチームを勝ちとし、昼食にはびらとり和牛、びらとり黒豚のバーベキューが楽しめます。一般・高校の優勝チームには、超最高級びらとり和牛(最高級A5ランク)などが贈られます。
-
積丹岬
積丹町
積丹岬エリアにある島武意海岸は「日本の渚百選」に選ばれたほど美しい海岸。神秘のシャコタンブルーといわれる人気の景勝地です。展望台から眼下に見る、ダイナミックな岩場や岩盤まで見えるほど透明度が高い青い海は必見!整備された「シララの小道」と呼ばれる自然遊歩道を進むと見えるのが、沖に向かってすっと立つ女性の姿のような「女郎子岩」。この岩には悲しい伝説が語り継がれています。初夏には断崖に咲く黄色の花・エゾカンゾウを楽しむことができます。
※熊が出没した場合通行止めとなる場合があります。積丹町役場HPをご確認いただくかお問合せください -
サッポロファクトリー
札幌市中央区
サッポロファクトリーは明治9年(1876年)に建設された開拓使麦酒醸造所をルーツとする、サッポロビール工場跡地に建つ大型複合商業施設です。工場時代のレンガ建築や巨大アトリウムなど7棟に約150のショップ、レストランなどが集まっています。大小様々なイベントも開催され、秋には紅葉した蔦をまとうレンガの建物が一層美しく、札幌市民の憩いの場ともなっています。
-
余市葡萄酒醸造所 余市ワイナリー
余市町
お酒好きにはたまらない余市の観光スポット・余市ワイナリー。ここは、余市ワインを作る日本清酒が余市葡萄酒醸造所の敷地内にオープンさせたレストランやカフェ、ワインショップ、ギャラリーのある施設です。ワインショップでは全銘柄を無料で試飲できるので、お気に入りの1本を探すのにおすすめ。カフェ&ベーカリーの名物として特に女性に人気なのがワインソフトクリーム。ほどよい甘さで、口中にフレッシュな葡萄の香りが広がります。
-
小樽海上観光船
小樽市
小樽海上観光船は、小樽水族館や鰊御殿などがある祝津までの交通手段としても便利な祝津航路。海からしか観られない断崖絶壁の景勝やお天気の良い日にはエメラルドグリーンの海が楽しめるオタモイ航路があります。また、小樽の港内をゆっくりと遊覧しながら歓送迎会、同窓会、気のあったお友達とのパーティーなどにも利用できる屋形船も人気です。ニセコ積丹・小樽海岸国定公園を眺めながらゆったりとした時間を過ごしてみては?※貸切予約などについてはお問い合わせください。
-
当別神社
当別町
仙台藩伊達邦直氏が当別に入植し、開拓記念樹の傍らに小社を奉遷したことに起源する神社。その後当別の総鎮守として奉られ、毎年8月14~16日には例祭が行われます。社務所ではフクロウのお守りやペットのお守りなどの授与の他、月替わりの御朱印や可愛いデザインの笑神御朱印もいただけますので、御朱印巡りにもおすすめです。
-
住吉神社
小樽市
1864年、箱館八幡宮神主菊池重賢が「ヲタルナイ」「タカシマ」の総鎮守として、箱館奉行所に出願したのが始まりの歴史ある神社。毎年7月14~16日には200前後の露店が出店し、盛大に例大祭(通称小樽まつり)がおこなわれます。社務所では「にしん」をモチーフにした張り子の北海道ご当地みくじ えぞみくじ「日進月歩」を受けることができます。また、4月~10月まで手水鉢(ちょうずばち)に花を浮かべた美しい「花手水」が毎年10回開催され、たくさんの人が訪れます。
-
小樽天狗山ロープウエイ
小樽市
JR小樽駅から車で約15分の天狗山は、標高532mの小樽のシンボル的な山です。2022年11月に Netfrixで配信開始された「First Love 初恋」のロケ地として注目を浴びています。山頂まではロープウエイで約5分で到着し、展望台からは小樽市街をはじめ、小樽港・石狩湾を一望でき、晴れた日には遠く暑寒別連峰や積丹半島が臨めます。山頂カフェの「TENGUU CAFE」からテイクアウトしたドリンクやお食事を「TENGUU テラス」で味わうのもおすすめです。アクティビティも充実しており、小樽市街を一望しながらの「ジップライン」や、草原のボブスレー「天狗スライダー」が人気です。
-
ザ・グラススタジオ・イン・オタル(ガラス工房)
小樽市
小樽市内を一望できる天狗山の麓にある工房。吹きぬけの2階回廊から職人たちが作業する様子を自由に見学でき、制作工程が手にとるようにわかります。ショップで購入できるグラスや食器など実用的なものから芸術的な作品まで「ぐうたびを見た」といえば10%オフに。作品のオーダーメイドもできるほか、オリジナルのガラス工芸品を手造りできる吹きガラス体験も人気です。
-
循環88 サッポロビール園・ファクトリー線(循環型路線バス さっぽろうぉ~く)
札幌市
「循環88 サッポロビール園・ファクトリー線」は、サッポロビール園を起終点に、サッポロファクトリー、大通公園、札幌駅前などを約30分で循環しています。札幌中心部の観光スポットを中心とした停留所で乗り降り出来る循環型の路線バスです。約30分間隔で運行しているので、観光だけではなく買い物などの移動にもおすすめです。
※循環バスは終点にて全ての乗客が降車となります。一度にぐるぐると乗り続けられるものではありませんのでご注意ください -
インフォメーションセンター「エルムの森」
札幌市中央区
北海道⼤学キャンパス内の施設、インフォメーションセンター「エルムの森」。木の温もりに溢れ、四季折々の自然に溶け込んだ明るい建物は、キャンパスを訪れる人の憩いの場となっています。環境・省エネ対策やバリアフリーにも配慮された施設で、インフォメーションカウンターをはじめ、広報誌閲覧コーナーやホール、ギャラリーの他、北大オリジナルグッズを販売する「北海道大学オリジナルショップ」や、北大の食材を使ったメニューを提供するカフェ「カフェdeごはん」も併設されています。
-
小樽芸術村
小樽市
小樽運河至近の4施設からなる芸術文化空間。『似鳥美術館』では近現代の絵画や彫刻、工芸、ルイス・C・ティファニーによるステンドグラスなどを展示しています。オープン以来人気を誇る『ステンドグラス美術館』ではイギリスの教会ステンドグラスを、重厚な外観の『旧三井銀行小樽支店』では貴重な銀行建築の内部をご覧いただけます。また、2022年に開館した「西洋美術館」ではアール・ヌーヴォー、アール・デコの家具やガラス工芸、マイセン磁器など西洋の装飾美術をたっぷりとご紹介しています。『小樽芸術村』で歴史と芸術にふれるひとときをどうぞお楽しみください。
-
北海道中央葡萄酒・千歳ワイナリー
千歳市
JR千歳駅のすぐ近くにある石蔵のワイナリー。余市町木村農園産のケルナー、ピノノワールを使用したワインを製造しています。ブドウのワインも美味しいけれど、ここでは千歳の特産ハスカップを使ったハスカップスイートが有名。ハスカップの果実はビタミン・カルシウム・鉄分が豊富で、ワインにするとその甘酸っぱい風味が際立ちます。売店では有料で一部商品を試飲することも可能。
-
洞爺湖温泉冬花火2025
洞爺湖町
大好評の「洞爺湖温泉冬花火」が今年も開催されます!冬の澄みきった星空と大きく輝く花火とともに贅沢なひとときをお楽しみください。この時期、温泉街の中心部にあるにぎわい広場では約40万球の電飾が輝くイルミネーショントンネルも開催しているので併せて楽しんで。
-
第32回しんとつかわ雪まつり
新十津川町
寒い季節も何のその!オープニングもちまきを皮切りに、会場では自慢の鍋料理を振る舞う「冬鍋大会」がスタート。寒い中、温かい鍋料理でポッカポカ!メインイベントは、その珍しさからメディアにも多数取り上げられ、一部熱狂的なファンも多い「国際中華鍋押相撲選手権」という名の競技です。大きな中華鍋に乗り、押し相撲で相手を鍋から落とした方が勝利です。小学生(4年生以上)、一般男性・一般女性の3部門があり、優勝者には賞金も!そのほか模擬店も多数出店します。
-
第18回あつま国際雪上3本引き大会
厚真町
2008年から開催されているユニークな綱引き大会。ただし普通の綱引きとは、ひと味もふた味も違うのが「あつま国際雪上3本引き大会」です。滑りやすい雪上で同時に3本の綱引きを行い、先に2本を引ききったほうが勝ちという、シンプルながらも体力とチームワーク、さらに頭脳戦が求められる新しいスポーツ。上位4位までのチームには賞金とさくら米を贈呈!先着60チームなので気になる方はHPをまずはチェック!
-
とうや湖ぐるっと彫刻公園
洞爺湖町
洞爺湖をぐるっと囲む43kmの湖畔に国内外の彫刻家56人、58基の彫刻作品が設置されています。道が続いているので、湖巡りと一緒に彫刻鑑賞を楽しんで。具象、抽象と作風は様々ですが、どれも作家の個性が強烈に表現されたものばかり。周囲の緑や湖水を背景に、大自然とアートが響き合い、雄大な景色を創造しているようです。天気や日射しによって作品の印象が変化するのも面白い。感性が刺激されて、ワクワクの湖畔巡りができそう。
-
さっぽろばんけいスキー場
札幌市中央区
スキー初心者向けコースから上級者向けまで全17コースの他、国際大会等の会場ともなった国内最大級のハーフパイプを設置。一般ゲレンデとは別の安全なエリアを確保した「わくわくスノーランド」は雪山デビューのチビッ子や大人にもおすすめです。スキーやスノーボードのウエア付き手ぶらパッケージもあるので旅行中でもスキーに挑戦!また、ばんけいスキー場の楽しみ方は冬だけじゃない。夏はエアーなどのオフトレができ、他にジップライン、釣り堀、バーベキューなど楽しみ方も多彩なのが特徴。
※「わくわくスノーランド」は1月上旬から開始予定です -
小樽貴賓館(旧青山別邸)
小樽市
「にしん大尽」と呼ばれ明治・大正を通じ、鰊漁で巨万の富を築いた青山家。小樽市祝津の旧青山別邸は、二代目・政吉と娘夫婦が6年半の歳月をかけてつくりあげた豪邸です。床や柱は欅の春慶塗り、神代杉の幅広天井、襖の引手に七宝焼、欄間には紫檀や白檀の彫刻、一流絵師による襖絵や書など贅の限りが尽くされ、往時の栄華がうかがえます。牡丹、芍薬、つつじに紫陽花など、季節の花が咲き誇る庭園の奥には「小樽 貴賓館」があり、庭園と日本海を一望する和食レストランで、小樽・祝津の美味を味わえます。
-
地球岬緑地 散策路
室蘭市
地球岬展望台から西に広がる約50haの緑地内にある約2㎞の散策路。ミズナラやイタヤカエデを主体とした大小さまざまな樹木が立ち並び、新鮮な空気と木の香りに満ちあふれた森の小路を歩くことができるのが魅力です。春にはカタクリやエゾカワラナデシコなどの花が目を楽しませ、ハヤブサやキツツキなど各種の野鳥も観察できるため、探鳥会も開催されています。
-
地球岬
室蘭市
断崖絶壁の上に建つチキウ岬灯台は1920(大正9)年に点灯されたもので、今も船舶の夜標として活躍しています。灯台と噴火湾を見下ろす高台にある地球岬展望台からは、天気が良ければ駒ヶ岳、恵山岬まで見渡せます。春から秋にかけて室蘭近海にはイルカやクジラなど18種類もの海洋動物がやってくるので、ラッキーなら遠望できるかも知れません。また地球岬の手前には約2.1kmの散策路があり、オオバキスミレなどの花々を愛でながら約30分森林浴を楽しめます。国内有数の渡り鳥の中継点でもあり、ハヤブサの営巣地としても知られています。
-
地球岬「初日の出」観覧
室蘭市
地球岬は「北海道の自然100選」や「新日本観光地百選」で第1位に選ばれたことがある景勝地。一年を通して素晴らしい景観を楽しめますが、オススメは大晦日から元旦にかけてのご来光です。天候が良ければ海抜約140mの断崖上にある展望台より、太平洋から昇る雄大な初日の出を拝めます。太平洋に映る朝日が白亜の灯台を朱く染め、鮮やかなコントラストを生み出す光景は、まさに絶景です。
-
札幌諏訪神社
札幌市東区
この地に移住し開墾を始めた信濃の上島正氏が、1882年郷里の諏訪神社の御分霊を邸内に建立した小祠に奉ったのがはじまりの神社。御朱印は毎月季節に合わせた刺繍や切り絵デザインなどもあります。また、手水鉢(ちょうずばち)に花を浮かべた「花手水」が春から秋まで継続して開催され、色とりどりの傘や提灯などがさらに彩を加えた美しさから写真映えスポットとしても人気です。
-
小川農場
千歳市
「孫に食べさせたい野菜」をモットーに、その日の朝に採れたイチゴ、とうもろこしなどを扱う、野菜と果物の直売所(5月~10月まで)です。期間限定で販売される「つみたていちごのパフェ」や「採れたてとうもろこしのパフェ」が好評!特に「けずりいちご」が人気です。イチゴ狩りは路地(6月下旬から7月初旬)で食べ放題が出来ます。広大な畑には約4万本ものひまわりが植えられ、見頃を迎える8月上旬から8月中旬はひまわり迷路が人気。迷路の中に隠されている4カ所のスタンプ所をすべて通過して出てこられた方には、ガラポンに挑戦することができ、出た色に応じて採れたての野菜などが当たります。親子で、友人同士でクリアを目指して!
-
千歳鶴 酒ミュージアム
札幌市中央区
札幌唯一の酒蔵の代表銘柄「千歳鶴」。蔵元直営店限定の化粧箱付きの限定酒やお客様の目の前で瓶詰めする「千歳鶴 純米吟醸 蔵出し生」をご購入いただけます。また人気の「酒粕ソフトクリーム」や甘酒などもカフェコーナーでお楽しみいただけます。豊平川の伏流水、北海道産酒造好適米を中心に使用し、味にこだわった日本酒をラインナップ。
-
百合が原公園
札幌市北区
広大な敷地の園内に、世界中から集めたユリをはじめ、バラやライラック、フクシア、ツバキなど全国有数のコレクションを誇る“花の公園”。約5ヘクタールの広さをもつ「世界の百合広場」では、6月中旬から8月下旬まで約100種類のユリが絢爛に咲き誇ります。開花の暦は、GW明けのムスカリとチューリップを皮切りに、10月のダリアまで花が咲き続けます。高山植物や山野草が見られるロックガーデン、宿根草花壇、温室もあり、どの季節でも花を楽しむことができます。
-
さとらんど(札幌市農業体験交流施設)
札幌市東区
「人と農業・自然とのふれあい」「都市で農業の共存」をテーマに、農業や自然を身近に感じながら憩い、楽しむことができる田園テーマパークです。SLバスやレンタサイクル、パークゴルフなどのアクティビティがあり、週末には様々なイベントが開催されたくさんの家族連れで賑わいます。屋外遊具エリアには「からだを育み食を体感する」をテーマに5つにエリアに分かれた合計25基の木製遊具があります。また、屋内キッズコーナーは「食育×木育」をテーマに約50種500アイテムの「おままごとコーナー」や手作り積み木、家具や床も木を使用した温もりあふれる空間です。さとらんどで育てた野菜の収穫体験や、バターやソーセージなどの手作り体験、SLバスや馬車、レンタサイクルで遊んだり一日たっぷり過ごせますよ!
-
第2有島ダチョウ牧場
ニセコ町
愛嬌たっぷりのダチョウと触れ合えるダチョウ牧場。広々とした牧場の中に、たくさんのダチョウが放牧されています。自由に走り回るダチョウの動きや表情は愛くるしく、見ていて飽きません。ダチョウにはエサをあげることもできます。エサは一袋100円。エサの袋を手にダチョウの近くに立つと、可愛らしい小顔と迫力のある大きさにびっくり!なかなか触れ合うことのないダチョウにエサをあげられる貴重な体験です。
ダチョウの卵を使ったどら焼きやダチョウのお肉は、この牧場の人気商品。ダチョウの卵の殻も販売されており、エッグアートに使ったり、加工してインテリアとして飾るのもおすすめです。旅の思い出づくりにぴったりな楽しいダチョウ牧場、ぜひ訪れてみてください。